迷わず行けよ、行けばわかるさ。うおりゃー!リンク

漫画家、漫画ファンなど漫画関連のリンク

hayakawazさんの
GREEN ASH

もと蛮人工房メンバー。法政漫画研究会OB.。僕のパソコン関係の師匠。
漫画家&イラストレーター。 諸星大二郎とか花輪和一が好きで、SFファンで、
ブリティッシュ・ロック小動物とサッカーとゴシックなものが好きな、
ヒネリのきいた人。甘党。

田川 滋さんの
WEB ヒカリモ

うおりゃーが20年くらい前、法政漫研にいたころ、明治大学の漫研には異様に
漫画がうまいヤツラがゴロゴロ固まっていました。当然、ゴロゴロとプロ作家を
輩出しました。田川さんもそのひとり。うまいんですよ、この人。
お話は短編の名手で、ちょっとSF入ったイイ話は逸品モノ。 
また、田川さんは自分の漫画をコマメに同人誌にまとめて、コミケにずーっと
出されておられます。自分の漫画を愛して、大切に思う・・・作家なら当然の
ことなんですが、長い間、こういう地道な作業を続けておられるというのは
本当にスゴイ。ひたむきな方です。私、尊敬しております。
しらいしろうさんの
しらい工房

児童漫画家しらいしろうさんのサイト。 しらいさんは、
日本有数のカートゥーンマニアで、 藤子ファン
その感覚を「実践できる」数少ない児童漫画家。やさしい漫画を描く人。
TVチャンピオン、キャラクター王優勝者。サントラマニア。
改装工事進行中で、食玩あつめとか 趣味のコーナーもますます充実中。
大岩ピュンさんの
@おおいわほむぺえじ@

とにかく元気のある女流児童まんがの大岩ピュンさん。小学生みたいな感覚の人。
正統派少年まんが描き。特撮大好き。 のんべ。 昔から、なぜか、
同じようなトコロ(雑誌とか出版社)で仕事して、いつもニアミス。

イラストを担当されてる児童小説「マリア探偵団」シリーズは理論社
イチオシシリーズ。「マリア探偵団」の公式サイトもあります。

鵺りつきさんの
RICKY 5
とても元気のある女流児童まんが家。鵺りつきさんのサイト。
正統派少年まんが描き。 昔から、なぜか、同じようなトコロ(雑誌とか出版社)
で仕事して、いつもニアミス。 ほんとに不思議。
徳田ザウルスさん
徳田じざべさんの
徳田研究所

「ダッシュ!四駆郎」でおなじみの徳田ザウルス先生と、
奥様のじざべさんのサイト。
漫画界で、最も早くMACに対応した ザウルス先生、現在は3DのCGの大親分で、
カッコイイ3D絵がたくさん。

徳田ザウルス先生は、2006年3月、永眠されました。
ザウルス先生、やすらかにお休みください。

直江春巻さんの
春遊び
アメコミが好きな児童漫画家直江春巻さんのサイト。アメコミ世界の中でも
最も乱暴で、ただひたすら馬鹿力という悪役ジャガーノートを研究していると
いうから、実にいいセンス! バルタン星人の写真館も充実してます!

能田達規先生の
ORANGE

少年チャンピオン掲載「ORANGE 」能田達規先生のサイト。
この人の「GET!フジ丸」 でサッカーが好きになった。
そして、毎回読みきりの「ピース電器店」
圧倒的な構成力!!!!! アレを毎週やるなんて、すごすぎるー!脱帽。
すぎうらあきらさんの
ゾロメディア
時代の先端ぽくて、なんか懐かしい、一言ではいえない魅力の
フ〜シギまんがを描く すぎうらあきらさんのサイト。
ライブドアブログの壁紙を書いたり、最近、ビッグになりつつある、
期待の新鋭。(もう新鋭でもないか、中堅)
かとうひろしさんの
DRAGON MY FRIEND
児童漫画ファンの間でいまだに語り種になる、本格男泣き野球漫画、
「駆けろ! 大空」を「コロコロ」で連載された、かとう先生のホムペ。
漫画がまるごとキッチリ読めます。 男なら、傑作「駆けろ!大空」を読んで泣け!
いっぽうで、かとう先生は、えぐ〜いホラー漫画のベテラン。そっちもイイ!
ので、読んで「グエッ!」となるのも、また良し。
また、漫画家をめざす若い人にも、日本一やさしく丁寧なアドバイス
してくれる 本当によい先輩であります。
SHINODA TETSUYA
さんの TETSUZINE
私も所属しているアメコミ研究会、
C.L.A
.の5代目会長SHINODA TETSUYA くんのサイト。
むかし、まんが描いてた。 かわゆいキャラクターの展示がメインですが、
C.L.A.とアメコミ(ヒーローもの)のページもあります。
藤赤正人さんの
RED CITY

コロコロや小学館の学年誌などで、藤子不二雄直系!といった感じの
「いい話だなー」と、読ませる児童漫画を書かれる藤赤さんのサイト。
子供たちは、今も昔も変わらず「友情もの」「人情もの」など、見た目地味だが
「読ませる漫画」も求めていると思うので、そういうことをまじめに考えている
藤赤さん。ビートルズとかも好きみたいっス!

中野博文さんの
CYBERFACTORY-H

かっこいい未来都市などSFチックなものと、ちょっとかわいいゼリー
できたような オバケ、そして美少女・・・などの3Dイラスト
楽しめる中野さんのサイト。 士郎正宗とか、ああいうテイストがあります。

ゑびす屋ぼん子さんの
荒唐大陸メガラニカ

夏目漱石とかの明治文学と三味線民謡手塚治虫藤子不二雄
水木しげる
スタートレック・・・なんてのが好きで、そういう好きなものが
未整理に ガーッ!と火を吹いて、見るものに突っ込んでくるというような
ゑびす屋さんの サイト。
どうやら新境地、新局面に挑戦中のようで、これからますます大期待。
ブログ/團團珍聞(まるまるちんぶん)は、苦しんでいる漫画家必見!

宮島幸次さんの
こんなん描きました

器用で丁寧デッサン力抜群の宮島さん。特にリアル系の似顔絵がすばらしい。
学習系の4コマ漫画を描かせても、手をぬかず、ねばり腰で、アイデアを
ひねりだす。その「真摯な姿勢」には感心します。簡単には「あきらめない人」。
ジャンル多岐にわたる、オタク仲間の飲み会「オタクサミット」の主宰者。
絵柄はどこかバタくさいのに、趣味は浅草演芸系。ガメラマニア。

うえだ美貴さんの
miki0home

小学館「ちゃお」を中心に、小学生女子むけのコメディを発表されている
漫画家さん。 元気のある、ややボケ気味の性格の女の子と、
ちょっとワルっぽい男の子の出会い。そして、 ちょっとだけエッチな展開は、
「よくあるパターン」では片付けられない、 漫画の伝統芸のひとつ。
一般読者には、誰でも書けそう・・・なんて思われてるけど、実は
選ばれた漫画家にしか、面白くは描けない世界。 やってみれば、わかる。

香山哲さんの
ドグマ出版

うおりゃーも参加した、反オタクテイストの、真・漫画同人誌
「漫画少年ドグマ」
の主宰者、香山哲さんの同人誌総合本部。
ドグマ以外にも、香山さんは、たくさんの同人誌を出したり、
ライヴや、評論など多方面に、エネルギッシュに、創造活動を
されています。このサイトから、蜘蛛の巣状に飛んでいけますので、
ぜひ、ドグマワールドをさまよってみて下さい。
本物のクリエイターとは、いかなるものか、どんなに凄いか、わかるから。
理解者の編集にめぐりあえば、相当な作家になるでしょう。
ビックリマンシール、バーコードバトラーの権威。

アシタモさんの
ASI'S GALLERY

「漫画少年ドグマ」一派のひとり、アシタモさんは、
「昔なつかしい学習漫画」の「ホンワカノリ」の正当後継者。
「狙ってやってるあざとい漫画家」とは、全然ちがう、
天然の「本物」。彼の漫画を読むと、まんがとは「楽しいもの」
「ゆかいなもの」「こどもたちが活躍するもの」 が王道
で、
それにかなうものなどない・・・と、よくわかります。

ぽんじろうさんの
Comic PomZ'

「漫画少年ドグマ」一派。香山さんと並ぶ「燃える創作欲の漫画家」
その「とにかくドンドン描いてしまう漫画熱」には圧倒されます。
作者も「実は、この先どうなるか楽しみ」なんじゃないか・・・という、
ドライヴ感満点の、80年代ジャンプを彷佛とさせる「とりあえず
盛り上がってるぜ!
」漫画が、たくさん。ウェブ漫画の巨匠。

フルーティーさんの
炎の漫画蔵

「漫画少年ドグマ」一派。同じく、「異常な創作欲の漫画家」
サイトで公開されている漫画の量は、とほうにくれるくらい。
読んでみると実に滅茶苦茶で変だけど、ギャグが面白い。
ヤケクソ気味の、ブルータルなノリ。
特に短編がいいです。
音楽もやる人みたいなので、楽器を 気の向くまま、かき鳴らす感じで、
漫画を描いたら、こんな感じなのかも。
しかし、ドグマの人たちって、「圧倒的分量」のヒトばっかやね・・・。
高森圭さんの
高森圭個人サイト
うおりゃーの出身高校の後輩漫画家。女性。
まだ20代にもかかわらず、山田風太郎の大ファンで、風太郎原作を漫画化、
同人誌に。 タッチには、アメコミのグラフィックノベルの影響もあり、
画力も凄い。文学的素養も高い。俗っぽいサービス精神が、もうすこし
あれば、カンペキという感じの、未完の大器。常時お仕事募集中!

ルゥさんの
カートゥーン横町

スカパーのカートゥンネットワークディズニーチャンネル
ニコロデオンなどで放送されるアメリカン・アニメ、いわゆる
「カートゥーンアニメ」の専門情報サイト。ここのファンクラブというか
同好会には、うおりゃーも参加してるんですが、なにもしないので、
幽霊会員 状態です。ルゥさん、すんません!

秋山 哲茂さんの
かつぶし

ドラえもん関連のムックや、ウルトラマンや仮面ライダー関連のムックを
某大手出版社に常駐するかんじで、編集作業にいそしむ、秋山さんのブログ。
ベテランのおたくの、まったりした日常が味わえます。
忙しい仕事だろうに、まったりした味わいなのは、当人の個性でしょうね。
時々、業界人ならではの、マル秘情報が載ったりしますから、注目。
シライさんなどと同じ、藤子ファンクラブの古参会員だとか。

遍路さんの
古本まんが遍路
大人になってから、まんがの魅力に、再びとりつかれ、
古本漫画収集にめざめた人たちはたくさんいます。遍路さんも、そのひとり。
決して「ゴリゴリのオタク」なんかじゃありません。
おとなの趣味としての「漫画収集」。そういう趣味人が集まるサイト。
掲示板に出没する「千葉のおいちゃん」「幻蔵さん」「HIDEさん」とかは、
その世界の有名人。遍路さんのところからリンクをたどれば、
「古本まんがの世界」がよくわかります!
千葉のおいちゃんの
書庫の中

遍路さんのお仲間で、ブクオフの105円コーナーの達人「千葉のおいちゃん」
とにかく漫画が好きで、好きな作家、好きなジャンルには無節操
月刊漫画雑誌のころから、ごく最近の漫画まで、時代的にもナンデモアリ
収集は、単行本、雑誌、切りぬき、原画、色紙、オモチャ、メンコ、 ソノシート…
これまた、ナンデモアリ。いわば、ひとり「まんだら毛」。
古本漫画界の若手から「もっとテーマを絞って集めたら?」とか
「ゴミみたいな漫画、あさるのはやめなはれ」とか、忠告されるくらい、
どん欲な収集ぶり。でも、おいちゃんにとっては、馬耳東風。まるで気にしない。
古本漫画収集というのは、「釣り」とか「昆虫採集」のようなもの。
「きょうは、あっちに古本屋でこんなのが取れた」「へえ、珍しいね。いいなあ」
その喜びを味わう趣味だから。何万円も出して、美本を揃えるというリッチな世界も
あるんですが、おいちゃんと、その仲間は「お金かけない、漫画の昆虫採集派」
この人の発言は、いつもボケたふりしてますが、漫画読みとしての「圧倒的な
キャリア」
がありますので、油断がならない。「理論派をきどるけど、実はタコツボ」
という、わりとよく見る、キャリアの浅いオタクの180度逆のヒト。
なんの世界も、キャリアが最後に物を言う。書庫に何があるのか、自分でも
よくわかっていないそうです。
ブログは、そこから発掘したものを順時、紹介。

内巣 秀人さんの
ギョギョームの秘密

千葉のおいちゃんが「古本漫画の達人!」とあがめる、コミックス収集名人
内巣さんのブログ。漫画は、普通、著者別に集めるものですが、内巣さんの
コレクションは、「虫コミックス」「サンコミックス」「ヒットコミックス」などの
レーベルごとに「完全征覇」したという、おそるべきもので、コレクションを
並べただけで、それが「単行本リスト」になります。そのくらいの凄さ。
昭和のコミックスに関しては、日本一かもしれません。また、内巣さんは、
絵画や版画などの芸術品や映画にも造詣が深く、そちらの趣味専門のブログも
書かれています。コレクターの中のコレクターと言えるでしょう。

ギャラットさんの
GARRET's World

ギャラットさんは、たぶん、うおりゃーと同世代で、
昭和30年代から、ずっと現役、「地続き」で「漫画マニア」だった人。
漫画マニアにもいろんな「流派」みたいなものがありまして、
「貸し本漫画専門 」「コミックス専門」「おたく漫画専門」と、
世代ごとに別れているのですが、ギャラットさんは、漫画の移り変わりに
あわせて、様々なジャンルの漫画をずっと楽しんできた人なので、
メジャーからマイナーまで とにかくよく読んでます。生きた漫画年表みたいな人。
特に・・・80年代あたりの「SF漫画に少女漫画が合体して、美少女漫画と
マイナー系のオタクマンガが生まれた辺り」
のややこしい状況を
きちんと理解して、記憶してるのは凄い。そういう話なら、ギャラットさんに聞け。

滝田キヨシさんの
滝田ゆうファン

「昭和の東京下町叙情/滝田ゆう」先生のハードコアマニア、
滝田キヨシさんの、「滝田ゆうファンの集うサイト」。
キヨシさんは、たまたま、うおりゃーの近所に住んでる古本漫画ファンで、
同じような古本屋に通う仲間であります。滝田ゆう先生に関する収集は
日本有数でしょう。児童文学、絵本の世界にも詳しく、
そちらの収集にも力を入れているようです。

長谷邦夫先生の
長谷邦夫の日記


元祖パロディ漫画家で、赤塚不二夫先生のブレーン。
かつまた、漫画雑誌編集長で、日刊漫画新聞の編集長までやったことがある
「口八丁、手八丁の漫画家と言われ続けて60年」という長谷邦夫先生のブログ。
トキワ荘の伝説時代「以前」から、現在の漫画まで、ずっと読み続けてきたという
漫画界の長老観測者。メジャーの巨匠の漫画から、どうしようもないくらい
糞マイナーなエロ漫画、少女漫画、海外の漫画まで、
「全く差別せずに、60年間読んできた」 漫画界の博愛主義者でもあります。
うおりゃーは、子供の頃から熱狂的な赤塚ファンでしたので、赤塚先生のギャグマン/
長谷先生の影響は相当に受けております。先生の漫画もちゃんと読んでました。
近年、たまたまお会いする機会にめぐまれ、主にウェブ上で仲良くさせて
いただいていますが その漫画に対する知識、解釈、分析には驚くことしきり。
こういう「妖怪漫画じいさん」に ワタシはなりたい。
近年は、漫画界を舞台にした小説に力を入れておられます。 著作、
「漫画に愛を叫んだ男たち」「天才ニャロメ伝」「マンガ編集者狂笑録」
は必読です!

drawing365さんの
さすらい日記

まだ、若いのに、古い漫画、アニメにやたらにくわしく、研究熱心なヒト。
トキワ荘系の先生や、アニドウが得意とするアニメなんかに詳しい。
マメで、情報を整理して、わかりやすく文章にするのが、うまいのと、
各方面に、すばらしく「良い友達」を持つ人。人格者なのでしょう。
将来は、小野耕生さんみたいな評論家になるんじゃないかと期待してます。

SODCさんの
学年誌まんが照会

小学館の「小学○年生」は、誰しもが一度は買ったことのあるベストセラー
なのですが、読者がつぎつぎと代替わりしていくため、何年の何号に
どういう漫画が載っていたか・・・は、なかなか実体がつかめません
また、学年誌の漫画は、ほとんど単行本にもならないので、ますます
わからないのです。このサイトでは、多大な労力を払って、そういう
学年誌の漫画や読者ページのデータベース化をやっています。エライ!

その他の友達とかのリンク

バンジョーさんの
安直堂

マカロニ・ウェスタンと、怪傑ライオン丸とかのピープロ研究の
日本有数の権威、バンジョーさんのブログ。生真面目な評論家。
マカロニDVDのライナー書いたり、関連同人誌も多数出しています。
最近は、インディーズ・フィギュアも製作。
創意工夫で低予算のハンデを克服する・・・そういうB級魂を愛する男。

大井明さんの
PHOTO.COMICAL.
LABORATORY

濃ゆい特撮マニアで、ゴリゴリのメカフェチの大井明(あだ名は陛下)さんの
ホムペ。ホントーに兵器系のメカの絵がうまい!スゴイ! 愛があふれている。
特にアンダーソン(サンダーバードこさえた人)のメカの美しさは絶品。
また、この人が編集したイベント用の特撮名場面集も、文句なしの大傑作で
そういうモノをニコニコしながら作ってしまうスゴイ人。 そして、城マニア
お〜いさん他、
特撮ファン有志の
日東新聞

20年以上前、新宿でしょっちゅうやってた特撮オールナイト
そこに集った仲間達が始めた「マニアのたのしい飲み会」サークルのホムペ。
20年以上、平気で続く「人のつながり」って、そんだけ本物。実にすばらしい。
年期のいったモノ好きなら、おっ!と思う人が、ゴロゴロしてるところ。
唐沢俊一、ほりのぶゆき、平山 亨さんもここの飲み会の常連。
まったりした、平和的な怪獣好きの日本最古の集団。

ごっさんの
ごっさんち!
本業はパテシィエのごっさんは、9インチ三管をあやつる、ヘビー級の
ホームシアター・ファイル。9インチ三管ってのは、重量100キロ
超える化け物のようなプロジェクター。いいなあ。うらやましい。
そんなごっさんですが、AV歴はなんとプレステ2から。すごい急成長。
そんな濃厚なAV歴が公開されています!
また、ごっさんは、積極的に発言するマニアで、メーカーの困った部分に
黙ってはいません。実に頼もしい。ブログ「自己満足的まぜごはん3」も面 白い。
僕もめざすぞ、いつかは9インチ・・・え? フルHD? D-ILA? なにそれ?
WARASIさんの
映画の見方を変える
ほーむ・しあたー
うおりゃーの趣味でもある、映画オーディオ・ビジュアル同好の士
WARASIさんのサイト。大画面、サラウンドで見る怪獣映画!
戦争映画! 70年代アクション映画! 戦車! ヘリ!  マシンガン
バズーカ! 大爆発!・・・サイコー! そういう秘宝系だけでなく、
真面目な映画についても、自分の言葉で語っているとこが あなどれない。

大橋保彦さんの
コンバインを改造した
自作戦車


うおりゃー大橋(大橋よしひこ)の本名は、大橋吉彦。
で、一字違いの「大橋保彦」さんは、なんと「戦車好きのわが子」のために
自分で、農作業用のコンバインを改造して、「自作戦車」を作ってしまった、
スーパーDIYとうちゃん。自作戦車の噂を聞き付けて、テレビや雑誌が
殺到しているそうです。現在も2号戦車や装甲車などを着々と自作中。
で、僕は、大橋保彦さん原作で「とうちゃん戦車」という漫画を書く約束を
しているのですが・・・どこかの媒体で書かせてください。

サーチエンジンなどリンク

Yohoo! JAPAN
漫画、コミック>漫画家
のページ

偉い漫画家の先生にまじって、偉くないうおりゃーのサイトも登録されています。
登録が通るのは、なかなか難関だ・・・と、聞いていましたが、
ダメモトでお願い出しておいたら、ある日、カウンタが高回転!
登録が通っていました。ありがたいことです。がんばります!
Web漫画100 「オリジナル漫画が、無料で読める!」をテーマにしたサーチエンジン。
すばらしい主旨です。美麗なイラストを眺めるのもいいのですが、
お話があったほうがもっとイイ! そういうわけで、他のサイトを覗いてみると、  
みんな、がんばってるなー。見習わないと。

企業リンク

株式会社
G.B.

うおりゃーが、この世界でいっちゃんはじめに世話になった恩人、
せとたつ社長の編プロ。 俺、この会社の創立当時のメンバーなんだよな。
旺文社のロビーで仕事をやりだし、 競馬紙「勝馬」ビルの前の、
おそろしくボロな小屋の2階で旗揚げした。
クーラーがなくて死にそうだった。社長が一番働いていた。
学習誌の読者ページからはじまり、 生活記事、学習記事、ゲーム関連と、
安く作るコツを いろいろ叩き込まれた。
2.3年くらいで、うおりゃーがやめてから、 この会社は大きく躍進。
いまや、風俗関係とサブカル方面の雄・・・といった感じの
大型編プロに。 せとたつ社長の経営手腕には、ただただ驚くばかりです
G.B.という会社の名前は、もともとGAG-BANKで、読者ページの
お笑いコーナーの名前。 そこからとったのだが、
教育関連で信用されにくいとかの理由で、途中でその名を封印
ゲームボーイの略式みたいな社名になっていたが、最近、
この会社で出したサブカル誌が、なんと「GAG-BANK」! 
ついにこの名が復活した。あっぱれ! です。
あとは漫画雑誌をやるだけですなあ。せとさんの『夢』としては。


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